流木は見る人のイメージを膨らませてくれる。これから先続く旅に想いを馳せているのか。バックの波しぶきが、流木鴎をよりいっそうひきたたせている。。
時の記念日なるものがあるのは知らなかったが、毎年6月10日のようである。作者がこの時計を拾ったのも6月10日。いろいろな時の流れを感じる。波と砂浜と時計の構図もいい。
原賀 欣一郎(長崎県)
「リラックスシート」
牧原 昭文(鳥取県)
「テツカメン?」
吉田 裕 (東京都)
「ひょこっと!フジツボ。」
山根 由士 (三重県)