黒潮町の潮風と太陽が おいしい小夏をつくりました

黒潮町で育った小夏(たっぷり)

南国土佐、黒潮町は
真っ青な海と山々の緑が美しい
自然の豊かなまちです

今回出品の生産者“森下さん”の小夏畑は、
海岸近くの小高い丘の上にあります。

そこは日当たりが抜群に良く、海からの潮風がいつも吹く
おいしい小夏を育てるには、とってもいい環境なんです。

きりょうは悪いけど
甘さで勝負やけんね

と、生産者の森下さん。

黒潮町では“見た目”の事を“きりょう”と言います。表面のしみは、低農薬で育てている森下さんのこだわりの証。

お母さんの代から大事に大事に作りつづけている小夏は、スッキリとした爽やかさな味わいです。

さぁ!むいてみましょう!


甘皮ごと食べよう!

小夏 の むきかた

STEP ①

STEP ①

ナイフをクイっと入れると
フワ~~っとさやわかな香りが
広がります

STEP ②

STEP ②

リンゴのように
黄色の皮をクルクルクルっと、
ハイ!むけました。

STEP ③

STEP ③

スパッと半分
白いところ(甘皮)、残ってていいんです
白いところも、おいしいんです。

STEP ④

STEP ④

くし形に切って、

できあがり!

さぁ、このみずみずしさを
堪能してくださ~い。


甘酸っぱい果汁が、ジュワジュワ―っとあふれる小夏☆
小夏は、初夏のみの短い期間にしか味わえない
とってもさわやかなフルーツです。

前回大好評だった土佐文旦につづき、
お腹いっぱい、たっぷりの5kgを
黒潮町の地元価格でお届けします!

黒潮町の天日塩とも
相性がGOOD◎です!→

黒潮町で育った小夏(たっぷり)

価格 1,500円(送料別)
内容量 5kg

完売しました。